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D-JEDI理事紹介

新聞・テレビという伝統的なメディアからインターネットメディアやプラットフォームへと活動の場を広げてきた、デジタル・ジャーナリスト育成機構(D-JEDI)の理事を紹介します。

朝日新聞記者、AERA編集長を経て、Business Insider日本版を統括編集長として立ち上げる。2020年末に退任し、フリーランスに。「羽鳥慎一モーニングショー」「サンデーモーニング」のコメンテーターを務めるほか、ダイバーシティや働き方などについての講演多数。


全国紙映像報道記者として国内外の現場で取材。NYでドキュメンタリーフィルムメイキングを学び、ヤフーに移って、クリエイターズプログラムドキュメンタリージャンルやDOCS for SDGsの立ち上げなどを主導。その他の役職に、日本民間放送連盟賞中央審査員、Tokyo Docsディシジョンメーカーなど。


NHK記者として経済事件調査報道や災害前線報道、デジタル発信を手掛ける。Nスぺ「追跡 復興予算19兆円」でギャラクシー賞、「調査報告 日本道路公団」で芸術祭優秀賞。現職のSlowNewsでは、オープンデータを活用した調査報道の手法を伝える記事を連載し、報道各社で講師も。


産経新聞記者、Business Insider Japan副編集長を経て、Schoo執行役員CCOに。社会人の学び直し、リスキリングのためのコンテンツ全般を企画・制作。企業や大学などで「社会人が学び続ける社会」「自律的キャリアと学び直し」などをテーマに講演や発信を行う。


朝日新聞記者、BuzzFeed Japan創刊編集長を経て、Google News Labティーチングフェローとして2020年から2年間で記者や編集者ら延べ20000人超にデジタル報道トレーニングを実施。ファクトチェック・イニシアティブ理事。ニューヨーク市立大ジャーナリズムスクール Exective Program in News Innovation and Leadership 2020 修了。


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一般社団法人デジタル・ジャーナリスト育成機構(D-JEDI)
デジタル・ジャーナリスト育成機構(Digital Journalist EDucation Institute=D-JEDI)は、報道やメディアに直接携わる人を中心に、より広く発信に関わる人達にも「開かれたデジタル・ジャーナリズム」を学ぶ場所を提供します。